- 2005-02-07 (月) 10:32
- ベルツノガエル
- 投稿者:ゆき

「ござえもん」の最初の頃の飼育環境。(写真は1年前の若かりし頃のござえもん)
床材に熱帯魚用のアクアソイルを深く敷きその上にウイローモスを敷き、ハイドロカルチャーのヤシを植えた環境でした。見た目もかわいいし「ござえもん」もイキイキして見えました。
足もしっかりしてヒョコヒョコ動いたり、アクアソイルの中にお尻を潜らせたりしたのを覚えています。
なんで急にこの飼育環境を思い出したかと言うと、今年に入ってからの「ふくすけ」は、前足に力が入らないようで心配していました。原因は、環境が悪かったのか遺伝なのかコオロギにカルシウムをダストするのを毎回しなかった事か、それとも飼い主が数回20cmくらい上から落として(水の中)しまったのが原因か・・・・人間にとっては、ちょっとの高さでもカエルにとっては高い距離ですよね。
原因を考えると色々出て来てしまうのが辛いです。とりあえずになってしまいますが、固めの床材にして「ござえもん」の最初の頃の環境を試してみようかと思っています。なんとなく飼い主が悪かったような気がする「ふくすけ」の前足。どうすれば「ふくすけ」を健康な体にできるのか考え中です。
















