
水草の「マツモ」。金魚の消化不良防止のために柔らかい水草を相方の会社帰りに買って来てもらいました。左端に申し訳なさそうに写っているのが主役「マツモ」
なかなか帰ってこない相方。
帰宅後に聞いたら、ホームセンターのペットコーナーや金魚屋さん、熱帯魚屋さんに行き「ミナミヌマエビ」を探していたらしい。
なんでミナミヌマエビかと言うと、一生淡水で過ごすので繁殖も容易だそうです。ヤマトヌマエビの繁殖は淡水なんだけど、その後の小エビは自然界では川に流され海か汽水で成長するので、小エビの成長に塩分はかかせないようです。
大きくて可愛いヤマトヌマエビもいいけれど、一代で終わるには寂しい。体は小さくても水槽で繁殖し何代もいけるミナミヌマエビの方がいいかも・・・・・とお世話係の気持ちが盛り上がり。金魚水槽のコケだらけ水草「ナナちゃん」のため・・・・初めて生体のネット通販に手を出しました。コオロギは通販済みだけど(笑)
2007 年 10 月 3 日 













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