子ガメ産まれる

クサガメ産まれる
少し前からタマゴの割れた部分を少し持ち上げ、中からこちらを伺うように見ていたっぽいので、孵化はもうすぐだろうと思っていましたが昨日無事に産まれました。
バーミキュライトの底に潜っていた子ガメを掘り出してみると、すでにヨークサックを吸収していたので割とすぐに水の中に入れることができそうです。

子ガメ産まれる” への2件のコメント

  1. はじめまして。
    ダイヤモンドバックテラピンで検索し、ココへ。
    最近、我が家でもこのカメ(ベビー)を飼育スタート致しました。
    ノーザンです。まだピンポン玉ぐらいのサイズです。
    ミズガメはいろいろやっておりましたが、キスイガメは初めてで
    同種を飼育している方と情報交換などできればと思い、コメントさせて頂きました。
    我が家は600の水槽で飼育しております。
    CBベビーは淡水でも構わないと聞いたのが飼育を始めたキッカケであり、そのことを知らなかったのが今までくすぐっていた理由でもあります。

    ブログを運営しておりますが、ヘビ・トカゲが主でカメは現在このダイヤモンドしかいません。 このカメ、大変気に入っているので度々アップするつもりです。(過去記事にアップしています)
    横スクロールのブログですが、お越しくださいませ。

  2. Godspeedさん、はじめまして。
    ダイヤモンドバックテラピンは愛嬌のある顔をしていてかわいいですよね。
    うちのカロリナですが、実はだいぶ前に亡くなってしまいました。
    カメはメスの方が成長が早いと思いますが(うちのカメはみんなそう)、Godspeedさんのところのノーザンがメスだとしたら、あっという間に60cm水槽では間に合わなくなります。
    ダイヤモンドバックテラピンは非常によく泳ぎ回るカメですが、うちのカロリナには飼育スペースの関係で自由に泳げる環境を与えられなかったのと、他の種類のカメとの同居でもあったので、それがストレスでエサも食べなくなり弱っていったんではないかと今では思います。
    ノーザンにはいい環境を与えてあげてください。
    ちなみに、元記事と関係ないコメントは掲示板の方へお願いします。

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